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行って来ました 眸チャンの合唱祭 報告投稿途中で眠くなり断念してばかりで遅くなりましたが楽しい辻先生兄弟の指揮司会で、ピアニスト、ソリストの先生方も麗しく何十年前の かと…いうプロフィール…
聞こえるは 144からがめちゃくちゃ早い 大中サッちゃんシリーズはいぬのおまわりさんのワンキャンや早口ことばの口々に学生達がそして始めに現れたソリストはラストにワン と一声だけという笑える演出
アカペラから二台ピアノ伴奏
ラストはソプラノ多分大半出ていない叫びのように終わる夕焼けこやけの三喜晃先生編曲はすごい荘厳な感じでステキ やってみたい
ラストミサ曲ではパイプオルガンがバロック調のオールドな感じから回転して現代的な裏側もう一台が現れるという芸術劇場!〜奏者は回ってませんのでご安心を〜と笑いのコメントも忘れない辻先生でしたが日本語でないので学生達はいつ指揮をみてるんだか楽譜かぶりつきでした
志朗先生が東京祭典女性のうたごえを振るというんで神奈川合唱団のくにちゃんが来ていてびっくり
始まりに貧血をおこした眸チャンおばあちゃんも後半は元気で帰れました!女性のうたごえは神奈川練習ももつと井之下サンが言ってましたから是非挑戦してください!
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